2017年12月19日

遠隔監視された無人運転自動車が(日本の)公道を試験走行(20171215 英字新聞より)

東京都と愛知県の公道で自動運転自動車のテスト走行が開始されました。
Its started that The runnninng test driverless car on the public road at Tokyo and Aiche prefecture.

ドライバーは運転席に座っていない完全ドライバーレスの走行試験です。
Its perfect dreverless test so no person on the drivig seat but the car was monitered by remote area.

わたしは、これは画期的なことと考えます。
I think this is remarkable things.

多くの時間をかけて、安全の確認を確実に実施してほしいと願っています。
I hope to check it for certainly safely, if its take long long time and priod.
More important thing is don't hurry, for perfect safety.

Remotely monitored driverless cars tested on public roads in Japan
遠隔監視された無人運転自動車が公道を試験走行



Jiji PressTOKYO (Jiji Press) − Tests of driverless cars under a remotely monitored system were conducted on public roads in Tokyo and a town in Aichi Prefecture on Thursday.

遠隔システムで監視された無人自動車のテストが木曜日、東京及び愛知県のある町の公道で実施されました。


According to the Tokyo metropolitan government and others, the self-driving tests represented Level 4, or autonomous driving without the driver. They were the first tests conducted based on the National Police Agency’s new guidelines on public road tests of autonomous vehicles, announced in June.

東京都等によると、レベル4と位置づけられる自動運転テストでドライバー無しに該当するとのことです。これは6月に発表された警視庁の新ガイドラインを基にした、自動運転車の公道での初めてのテストです。


In the test in Tokyo, a driverless car traveled some 150 meters at a speed of 20 kilometers per hour on a road in Koto Ward. A person sat in the rear seat in case of emergency, and another monitored the vehicle from a distant location to remotely control it if needed.

東京都でのてテストでは、一台の自動運転車が江東区内の道路150メータ−を時速20キロメートルで走行しました。一人の担当者が緊急時のために後部座席に座り、他の担当者は必要時に遠隔操作するために離れた場所から車両をモニターしました。


In the test in the Aichi town of Kota, a car drove on a road some 700 meters long near a community center at speeds of up to 15 kph.

コタの愛知町では、7010メーターの距離を最高時速15kmでコミュニテイセンターの近くを走行しました。


Aichi Governor Hideaki Omura, who rode in the test vehicle, said, “I experienced what we should expect in the near future, which is just around the corner.”

試験運転の車に乗った大村ひであき愛知県知事は「私は近い将来期待すべき、画期的なことを経験した。」と述べました。


Hoping to globally advertise Japan’s cutting-edge technologies during the 2020 Tokyo Olympic and Paralympic Games, the metropolitan government is supporting companies that aim to put autonomous driving into practical use.

来るべき2020年の東京オリンピックとパラリンピックで、画期的な日本の技術を世界に向け宣伝することを願い、都知事は自動運転の実用化を推進する企業を支援しています。


The metropolitan government is considering offering areas near Haneda Airport as testing grounds for self-driving cars.

東京都は羽田空港の敷地を自動運転の車に提供することを考えています。


(From December 15, 2017 Jiji Press)
posted by としたん at 18:27| 東京 ☀| Comment(0) | 英字新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月09日

朝コップ二杯の水で、絶対的便秘対策

これはタレントの松本明子さんがTVで発表されていた便秘対策ですが、実験してみて効果抜群でしたのでお知らせします。

方法は簡単、朝起きぬけに水を飲むこと、これだけです。
この水が腸内を刺激して排便を促すとのこと。

日テレの番組メレンゲで実演されていましたが、量は結構多めで、コップ一杯以上でした。

私自身便秘ではないけれど、便が固めでトイレで長く座ったりいきんだりすることが多く、
そんなことから、毎朝2杯の水を飲むことで試してみました。
一気飲みがおすすめとのことでしたが、起き抜けということもあり、とても無理なので少しずつ飲んで、何とかコップ二杯の水を起き抜けに飲み続けることにしました。

始めてから2〜3日で効果があり、排便がすごく楽にできるようになりました。

固かった便が柔らかくなり、いきまなくてもスーッと出る感じ、感動ものです。

人によってコップの水の量は違いがあるかもしれません。(私の場合は1杯ではほとんど効果なし)

便日に悩まれている方、絶対おすすめです

松本明子さんは便秘中、腸内に約4キロもの詰まり物があった(レントゲン撮影)とのことで、
肌荒れ等のストレスに悩まされていたとのことです。
便秘解消後は肌もきれいになったとのこと、同番組で繊維質の食事も紹介されていました。
posted by としたん at 19:47| 東京 ☀| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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