2020年05月07日

岩手県の新型コロナ感染者人数数最低ゼロの理由

5月6日現在で岩手県の新型コロナ感染者人数は、日本一で最低ゼロ人です。

詳細は不明ですが、岩手県の環境に大きな理由がありそうです。

それで、岩手県の日本一を集めてみました。

今後の日本、世界を占う意味からも、理由を探ってみる必要がありそうです。



岩手の日本一
参考  http://www5.plala.or.jp/arutare/iwate.htm                                                           
・県の面積日本一

・陸中海岸は全国一の自然海岸

・木炭生産量日本一

・ホップ生産量日本一

・養殖ワカメ生産量日本一

・前沢牛は肉質日本一

・小岩井農場は日本一の民間農場

・わが国唯一の琥珀の加工産地 久慈市

・日本唯一のマリンローズ産地 野田村

・日本一の南部鉄器


・生産量日本一
参考  
 https://www.iwate-np.co.jp/article/2020/3/17/74644
リンドウ
マツタケ
シイタケ
ワサビ
ホップ

(結論)

岩手県は日本一のリアス式である陸中海岸を擁しています。
海岸線の総延長距離はリアス式であることから膨大な長さ。

大量の海岸線が作る大気、県内の大量な緑そして、多様な生命が、新型コロナ菌との融和をもたらしている!?

逆な環境の東京で感染者数が最大なのも頷けるような気がします。

posted by としたん at 07:18| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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