2015年04月23日

おらほの愛犬ナナ(コーギー)

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愛犬ナナのシックスショット、散歩中のひとコマです。

近くの老人施設隣の公園でのボール遊びで撮りました。

ナナはボール遊びが大好き、投げたボールを咥えて戻ってきて、ポトリと放します。
「また投げてちょうだい」の合図です。
いくら繰り返しても、中々飽きません。

アイフォン連写の中からのセレクトです。
posted by としたん at 22:32| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月27日

今朝のナナ

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昨夜は雨がでしたが、今朝は上がり、曇り空。
そんなためか、気温は温か。
よって、手袋なしでも散歩できました。

ナナはここ数ヶ月の間、前左足をかばうようにびっこ気味。
ひどいときは辛そうに首も上下させながら歩いていました。
(骨のレントゲンでも異常はみつかりません)

そのため、散歩も無理させないように気を使っています。
でも大分治ってきました。

で、注意して今朝はフリスビーのお遊びなし。

早く良くなりますように。


昨夜はいこいでハルちゃんとクルミちゃんに会いました。
一昨日の夜はチロちゃんとキャンデイーちゃんに会いました。
多分、クマオくん、コータローくんも居たようです。

それからドンちゃん、サラちゃん、マロンちゃん、テンちゃん、タローくん、ココちゃん、康介くん、アンズちゃん、ダンスくん、アンズちゃん、モンちゃん、リュウくん、ルナちゃん・・・他、挙げられないほどの皆さん今年もありがとうございました。
また来年もよろしくお願いします。
posted by としたん at 10:07| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月24日

我が家に空気清浄機がきました。

 ペット(犬のナナ)を飼っていること等から、室内の除臭、空気清浄を目的として空気清浄機購入を
考えていました。

 そんな中、空気清浄機(SHARP KC-B40プラズマクラスター加湿空気清浄機400mL/h
 (おすすめ11畳))が来ました。
 多機能なことや、コストパフォーマンスの高さが人気で、非常に売れているようです。

KC-B40【PM2.5対応】SHARP プラズマクラスター搭載 加湿空気清浄機 ホワイト系 KC-B40...
【PM2.5対応】SHARP プラズマクラスター搭載 加湿空気清浄機 ホワイト系 KC-B40-W / シャープ
特徴は
高濃度のプラズマクラスターで、ホコリや花粉を取り除く
主な効果は以下の3つです。
@空気の浄化
浮遊しているカビや菌類のタンパク質を分解しのて、除去、除菌効果。
ダニのふんや死がいなどの、浮遊アレル物質にも作用し、空気を浄化。

A脱臭
タバコやペットの匂いなど、浮遊ニオイ原因菌の作用を押さえ、
            ニオイ成分を分解・除去、脱臭効果。

B静電気除去
静電気の発生を抑えて、ハウスダストや花粉が、ソファー・カーテンに
            付着することを、抑える効果があります。

Cさらに、健康被害が懸念されているpm2.5にも対応しており、高性能フィルター
            によって、99%集じん可能だそうです。

        D経費
         ・電気代は、1日24時間電気代:強運転時 6.3円、中運転時 4.0円、
          静音運転時 1.8円。
        
         ・加湿フィルター(FZ-Y80MF 希望小売価格 2,730円(税抜価格2,600円))
   役割:トレーから水を吸い上げ、気化させることで、通過した空気を加湿 
→ 水洗い(1月に1回)。取り替え(10年に一回)

      ・集じん・脱臭一体型フィルター(FZ-A40SF 希望小売価格 3,885円
           (税抜価格3,700円))
役割:花粉、アレル物質(ダニのふん・死がい)、カビ菌、ホコリ・チリ、
               タバコの煙(粒子)、ペットの毛などを捕集。タバコ、トイレ、
生ゴミ、ペットのニオイなどの生活臭を吸着。
          →: 時々掃除機で軽く吸引。取り替え(5年に一回)。水洗い絶対禁止。

      ・Ag+イオンカートリッジ(FZ-AGO1K1  2012年9月発売予定)
役割:給水タンク、トレーのヌメリとニオイの原因を抑制。
→(1年に一回)

      ・ペット用脱臭フィルター(1枚)  FZ-DF50K 希望小売価格 2,100円
             (税抜価格2,000円)
            *使い捨てプレフィルター(6枚)  FZ-PF70K1 
             希望小売価格  840円(税抜価格 800円)*
          


我が家に来てからまだ一週間以内ですのが、感想としては、
        @音が非常に静か。
        AプラズマクラスターシャワーON時は音が大きくなる。
位です。

家族からは「空気が綺麗になった。気持ちがいい。咳がでなくなった」等の感想があります。
ですから、かなりの空気清浄効果は出ているものと思われます。

でも、驚いたことは、家族の「おなら」で清浄機能がはたらきだしたことです。
(これからはこっそり「すかしっぺ」はできません)

以下に
実際にSHARP KC-B40を使われた方々の感想を載せます。
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@音が静かで、寝てる時も気にならない。
 どれだけ空気をきれいにしてくれているかは不明、だが、料理や炊飯器の湯気にすぐに反応する
ため、感度はいいと思う。
 一家に一台で安心。

A使いだして数ヵ月経過。
 中々良いと思う。こもりがちな匂いが無くなった気がする。朝の仕事始めが気持ちが良い。

B加湿機能つきなので冬は重宝している。 空気の汚れを自動検出するのでいつもきれい。

Cスタンダードタイプで、6畳の和室で使用しています。とてもいい。
 水が早くなくなり、給水を頻繁に行わなくてはならず、大変。

DこのKC-Bシリーズは、加湿性能に加え、本来のフィルター性能が高いこと、また
 メンテナンスコストを考えると 集じんフィルターは10年の寿命、さらに昨年までのモデルと
 較して加湿フィルターは2年から10年の寿命に延び、10年間の交換不要になっている点が気に
入った。

E吸気は前面(本体下側)と背面側全面、吹き出し口は前面(本体上部)とななめ後ろの2方向。
 斜めうしろは本体の上側についてますが使わない時は埃が入らないように閉められる手動式
 ルーバーとなっている。
 加湿はローター気化式なので蒸気が目には見えない自然まかせな加湿になる。加湿フィルター
寿命は10年の長寿命。
 ただし水のヌメリ・カビ防止用のSHARP 加湿空気清浄機用Ag+イオンカートリッジ FZ-AG01K1の
方は900リットル加湿/1年目安で交換なのでご注意を(まあ安価ですし一年中加湿しなければ
数年は持つような気もする)。
 給水タンクはハンドル付きで持ちやすく、口も広くて手入れもしやすい。
 ちなみに空気清浄機能だけでも普通に使えますので、乾燥する冬場以外は加湿は使わないという
 場合でも大丈夫。
 集塵・脱臭のフィルターは一体型で5年交換(10年と書かれている方がいますがAmazon・メーカー
サイト共に5年表記なので 勘違いかと:交換フィルタFZ-A40SF)。
 こちらは普段の手入れは背面の網目パネル部分を掃除機で吸えば良いだけなので手入れは楽々。
 ちなみに水洗いは不可。

F6畳の板の間で使用しています。
 タバコの臭いが激しかったので、購入しました。1ヶ月以上運転している。
 10日程度で激しい匂いはなくなりましたが、その後匂いが残っている。
 部屋に入った時、明らかな匂いがします、KC-B40では限界か。
 これが限界ならがっかり。

G清浄機としては機能してるみたい。
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KC-B40【PM2.5対応】SHARP プラズマクラスター搭載 加湿空気清浄機 ホワイト系 KC-B40...
【PM2.5対応】SHARP プラズマクラスター搭載 加湿空気清浄機 ホワイト系 KC-B40-W / シャープ

オススメです。
posted by としたん at 14:09| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月10日

今朝のナナ(ハナミズキ公園?)

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曇りなので雨が降るかも、
と思いながらの朝の散歩でしたが、何とか持ちこたえました。

いつもバラの花が綺麗に咲いている公園に行きました。
(写真にはバラは写っていませんが)
ナナも満足げです。

今日は憩いの森でのお祭り2日めです。
posted by としたん at 21:22| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月09日

今朝のナナ(お祭り前)

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今日から明日にかけて谷戸祭りが開催されます。

今朝は、お祭り前の準備中の公園へナナと散歩でした。

いつもの静かな公園とは違い、ステージやらお店やら、たくさんの人が準備に大わらわ。
そこを縫うように、歩いてきました。

何人かのお店の人に「かわいい」と声をかけられたりしてナナ御満悦!

途中DONちゃんなどにも会いました。

楽しいお祭りになりそうです。
ラベル:ナナ
posted by としたん at 10:17| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月06日

今朝のナナ

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朝の散歩の一コマ。
近くのスーパーの駐車場近く、「止まれ」の文字上で止まりました。
(字も読めるのか?)
なんともはやの親バカです。

今朝は公園でほたるちゃん、かっちゃん、ラリー君等と会いました。
飼い主さんも含めみんな元気でした。
posted by としたん at 09:01| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月25日

犬の躾で感動的な場面

昨日のテレビ番組(9月24日テレビ東京18:30ペット大行進どうぶつくん175匹大集合)で感動的な場面を見ました。


飼い主も持て余す乱暴な犬を3日間の合宿で躾け、軽井沢の卒業試験で飼い主に「ツケ」を150mできたら無事「卒業」という番組でした。
飼い主と犬の間をリードは使わずに、トイレットペーパのみで繋いでコース中の誘惑に打ち勝ち、飼い主の側から離れずトイレットペーパーを切らずに150m、今回は3頭の犬が挑戦しました。
いずれも大型犬で、飼い主さんが引っ張り回されたり、喧嘩早かったりで、とても大変な犬ばかり。
歩行練習を実施、「止まれ」の声でリードを強く引き、犬を停止させ、「行け」で歩き再開、そのような練習でしたが、その中でも特に乱暴な一匹の犬が不満で飼い主さんに飛び掛ってきました。
その犬を沈める場面がとても、感動的でした。
飼い主さん(女性)も手に余しているとき、インストラクターがリードを持って、大声で何度も一喝、手で無理やり抑えるようにして沈めました。これが効きました。犬はおとなしくなりました。
飼い主さん(女性)は驚いたのか、感動したのか、とにかく落涙。
話を戻して、「ツケ」150m、3頭中2頭が合格、無事卒業となりました。
たった3日間の訓練で。驚きの成果でした。

結論は、この「犬への一喝」が必要なことです。多くの飼い主さんはこれができません。
なぜでしょうか? 犬に遠慮しているからです。
犬への可愛いがりを優先しているからです。
インストラクターの方も述べていました、「皆さん犬に遠慮し過ぎ」と。

人間だって言うことをきかない子供は叱りますよね。
時には体罰もありですよね。
ワンパックっ子には最後は父親のゲンコツが出番です。それしかありません。
躾の究極は極端に言えば「力強いものへの恐怖感を植え付ける」です。
子供だって痛さから覚えることも多いはず。(私だってそうでした。今だにそうです)
でも勘違いしてはいけないのは、叱る親に愛情が絶対に必要、ということです。
愛情の無い体罰は、ただの「いじめ」です。
犬に話をもどすと、躾は最後は、飼い主さんがいかにその犬と対峙するかだと思うのです。
(躾は子犬の時が一番いいのは、人間も犬も変わりなし。)
厳しい躾ができるのは女性よりも男性だと思います。
(話せばわかる、何てことは犬及びワンパクっ子には通じません。)

ですから、
犬の躾を女性(妻・娘)に任せきりにしている男性は失格です。犬を解っていません。
躾、教育に犬も人間も違いはありません。
私の近所でも、男性が連れている犬と、女性が連れている犬には大きな違いがあります。
男性が連れている犬で吠えたり、飛び掛かってくる犬は少ないです。殆どいません。
反対に女性が連れている犬は、吠えたり、飛びかかってきたりで結構活発です。
可愛がりすぎの母性愛?が影響しているかもしれません。
(独断かもしれません。観察継続中です。)

大いなる愛情を持って、叱るときは飼い主も涙を流しながら叱るのです。厳しく!
可愛がり・受容・受け入れ99%、大いに可愛がりましょう。
でも、1%の叱り、これが大事なのです。
そう言う意味では、前出のシーザー・ミランも間違っているかもしれません。

追記:「ツケ」に関する参考url 
@基本訓練・服従5項目のうち、「ツケ」の教え方。
A「ツケ」のしつけ方
ラベル: しつけ 一括
posted by としたん at 13:12| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月21日

どのようにして活発な噛む犬を止めるか (カリスマドックトレーナ(シーザー・ミラン)の記事より)

我が家に愛犬(コーギー)が来てから、喜びと新しい発見の日々が続いています。
(Since our lovely dog Nana came to my house, the happy day and new discovery things is continue.)

でも、実際、犬のしつけについて考えさせられることも多いです。
(But I think is it good our conduct to Nana.)

多分、「ペット(犬・猫など)と人間」は永遠のテーマなのでしょう。
(May be "The relation between animal and human" is the question forever.)

なぜなら、人以外は喋れないから・・・。
((I think.) one of the answer is they cannot speak---. )

でも、それは最大の楽しみでもあるのです。
(But it's the highest pleasure too.)

アメリカのカリスマドックトレーナ(シーザー・ミラン)の関連記事見つけました。
(I found related article of "American charisma dock trainer (Cesar Milan)".)

結論は
@犬は群れを作る動物である。
A群れはリーダーに従う。
B理想的な犬と人間の関係は、人間=リーダー、犬=リーダー下のメンバー。
 よって、人間がリードし、犬が従うというメンバー構成。
B噛んだり、無駄に吼えたり、暴れたりする犬は、自分がリーダーと思っている。
 リーダーには、自分に従わせるという意識のほかに、リーダーとして群れを守るという義務意識がある。
 これは犬にとってはすごい重荷。 従うだけ、のほうが、犬自身も楽。
C対策の1例:紹介目的で他の犬とフェース・トウ・フェースを行うことは適当ではない。
       代わりに近所でバランスのとれた犬を見つける。
       そして自分の犬をその犬のそばで歩かせてる。
       他の犬と知り合いになること(=群れで同じ方向に移動する)は、犬にとって自然な行動。
D対策の例2:犬の訓練。詳しくは下記の関連記事A

D(これは、本ブログ管理人私見です。)
  犬の群れのリーダーは下の犬が悪いことをした場合、相手に噛み付いたりして、
 相手を懲らしめることでしょう。痛みを与えて従わせる、これが群れの本質です。
  犬に噛み付かれたりしている飼い主さんは、自分が犬よりも下だと思われていることを
 自覚しなければなりません。
  飼い犬が噛み付いてきたり、暴れたりしたとき、間髪を入れずに一喝し、
 相手を打ち負かす気概が必要です。
  時には痛みを与えて従わせなくてはなりません。
 でないと、一生飼い犬に見下されてしまいます。
  これって意外と、人間の子育てと同じです。
  深い・大きな「愛」で包みながらも、時として厳しい「叱り」も必要なのです。


犬種や個体差もあるため、この調教法、全てが正解ではないようにも思われますが、引用してみます。
(For a certain reason, dog species and individual specificity are also considered for this training method and all not to be correct answers, but I quote. )

関連記事@
関連記事A


DOG TRAINING
ドッグトレーニング
How to Stop an Aggressive, Biting Dog
どのようにして活発な噛む犬を止めるか



Dan & Allison's French Bulldog Xervir
When Cesar met Mark Zuckerberg, the CEO of Facebook, it started a great relationship between our companies. CesarsWay.com has benefited from learning how to integrate social media on our site, so our readers have a richer, more interactive experience, and of course, we’ve been happy to get to know some of the dogs over at Facebook. Dan Rose is the VP of Partnerships at Facebook, and he asked us for some advice about his French bulldog Xervir.

シーザー・ミラーがフェースブックCEOのマック・ザッカーバーグ氏に会ってから我社との親密な関係が始まりました。CesarsWay.comはソーシャルメディアを我社のサイトにどのように取り込むかを学ぶことにより恩恵を受け、読者は富み、より相互な活動の経験しました。そしてもちろんフェースブックで多くの犬と知りあえる幸福を得ました。フェースブックとのパートナーシップのVPであるドン・ローズ氏は、私たちに、エグザビアという彼のフレンチ・ブルドックについてアドバイスを依頼してきました。


Question from Dan and Allison Rose:
ダンとアリソン・ローズ氏からの質問

My team loves working with you guys, and we're all big fans of the show. I'm sure you get these questions all the time, but I thought I would ask anyway. I'd love any thoughts that Cesar or his team might be able to share on our French bulldog Xervir. Here's the situation:

私のチームはあなた達と働けることを愛しており、そして私たちみんながこのショーの大ファンです。このような質問は日常茶飯事であると確信していますが、それでも私は質問したいと思いました。シーザー氏やそのチームがきっと私たちのフレンチ・ブルドッグ-エグザビアの現状に共感いただけると思っています。


Xervir is a one-year-old white French bulldog whom we've raised since he was 12 weeks old. We have three children ages 14, 12, and 7, and everyone in our family loves Xervir and he loves us. He cuddles with us on the couch, is playful and happy around the house, rarely barks, and has become our "fourth child." Whenever we take him for a walk or have guests at our house, people always stop to pet and dote on him because he is so cute. But we have a few serious issues that recently caused us to consider trying to find a new home for Xavi.

エグザビアは生後12週間の時から私たちが育ててきた1才のフレンチ・ブルドッグです。私たちには14、12、7歳の三児がおり、家族皆エグザビアを愛しており、エグザビアも又私たちを愛しています。彼はソファで寄り添い、遊び好きで、幸せで、滅多に吠えず、私たちの「4番目の子ども」となりました。散歩中・来客中、とてもキュートだから、人々が常に彼をあやしたり溺愛したりします。しかし、私達は最近エグザビアのために新しい家探しを考えざるをえない、深刻な問題を抱えています。


A few weeks ago he bit our 90-year old grandmother's finger when she bent down to say hi to him. She hadn't seen him in a few months and thought he would recognize her, but he snapped when she approached and nearly took her finger off. He's also nipped at our kids' friends, breaking skin with one of them when he snapped at her in the car. We have kids running in and out of our house all the time and we're now nervous about having Xavi around them.

数週間前、90歳の祖母が彼に挨拶をしようとかがんだ時に、その祖母の指を噛みました。祖母はエグザビアと数ヶ月会っていませんでしたが、彼は祖母を認識していたと思います。しかし、祖母が近づいたとき彼は祖母に噛み付き、祖母の指をほとんど取り去りました。彼が車の中で祖母に噛み付いたとき、彼はさらに私たちの子供の複数の友達に噛み付き、そのうちの一人に傷を追わせました。私たちは常に子供達が走って家から出入りすることを自由にさせていましたが、今わたしたちは子供達の周囲にエグザビアを存在させることにナーバスになっています。


Xavi also displays other aggressive behavior. When he finds a ball or plastic cup in the house, he plays with it aggressively and sometimes sprays inside the house. If he's playing with a ball and it rolls under a table where he can't get to it, he'll bark incessantly until someone dislodges it for him. When he meets other dogs, he freezes and then jumps at them. When we try to take him for a walk, he stubbornly resists until we stand behind him and nudge him forward into a cadence.

エグザビアは他に活発な振る舞いも見せています。家の中でボールやプラスチックのカップを見つけたとき、彼はそれらと乱暴に遊び、時には家中に撒き散らします遊んでいるボールがテーブルの下に入り、エグザビアが取り出せなくなったときは、誰かが取り出してくれるまで、ひっきりなしに吠えまくります。他の犬と出会ったとき、彼は固まって動かなくなりそれから飛び付こうとします。私たちが彼を歩かせようとすると、私たちが彼の後ろに立ち、前へ行くように促し歩調を整えるまで、彼は頑固に抵抗します。


Xervir also suffers from intense food allergies. He scratches himself to the point of bleeding (we clothe him in shirts to protect him from himself), constantly gets rashes under his arms and has gone through three rounds of antibiotics for various illnesses. If a piece of food falls on the floor and he eats it, he will throw up a few hours later. We have tried many different foods and currently we're feeding him a sweet potato every morning. He also has a short trachea and frequently throws up his food, chokes and gags a lot, and won't eat unless he's hand-fed.

エグザビアはさらに酷い食品アレルギーに苦しんでいます。彼は出血した場所をひっかきます(私たちは彼自身を保護するためにシャツを着せています)。発疹が継続して彼の腕の下に出ては複数の病気のための抗生物質を3回投与して治りました。食物の切れはしが床に落ちていて、彼がそれを食べると、数時間後に彼は吐き出します。私たちは多くの異なった食物を試しました。そして現在はスイートポテトを毎朝食べさせています。彼は気管が短く、しばしば食物を吐き出し、むせて、げえっとなり、手で与えなければ食べません。


Xervir is our only dog right now. We had a black Lab for 14 years who passed away three years ago. We've thought about getting a female French bulldog to keep Xervir company during the day, but we're not sure if this will help or hurt the situation.

エグザビアは現在、私たちの唯一の犬です。私たちは3年前に亡くなるまで14年間黒いラブラドールを飼っていました。これまでエグザビアの伴侶としてメスのフレンチブルドッグを飼うことを考えていましたが、私たちはそれが現在の状況を良くするか悪くするか、確信が持てません。


We are admittedly indulgent parents, and−based on Cesar's show−we suspect that some of Xavi's issues are the result of giving him too much attention. We're starting to think that we need to be more firm−e.g., instructing strangers to ignore him, pulling him away from other dogs before he snaps at them, taking balls and plastic cups away from him, and stop hand-feeding him. Our dog trainer has been helping us with this, but we're thinking that we should go even further.

私たちは甘い両親と認めざるを得ませんが、(そしてシーザー氏のショーに基づくなら)いくつかのエグザビアの問題は彼に注意を払いすぎた過ぎたせいなのかと疑っています。私たちはもっと厳しくすること(=訪問者に彼を無視してくれるよう、彼が飛びかかる前に他の犬から引き離す、ボールやプラスチックカップを彼から引き離す、そして手から食物を与えることをやめる)が必要であるか考え始めています。私たちのドッグトレーナはこのことで私たちを助けてくれていますが、継続して良いものかどうか迷っています。


We agree with Cesar's philosophy but we're struggling to incorporate it into our behavior with Xavi's. We're looking for validation that these are the right actions to take, and any other advice that you might share with us in the context of this situation.

私たちはシーザー氏の理論に賛同しています。しかしエグザビアに当てはめていいかどうか苦慮しています。私たちは確固たる正しい行動を模索しており、この状況において使える何か他のアドバイスを望んでいます。

Thanks,
敬具

Dan and Allison Rose
ダン及びアリソン・ローズ




Advice from Cesar’s good friend and dog trainer Cheri Lucas:

チェリー・ルーカス(シーザー氏の親友でドッグトレーナー)からのアドバイス

Dear Dan and Allison,

親愛なるダン及びアリソンへ

Raising your three young children must be a tremendously rewarding and challenging experience. As one of three girls myself, I know my parents raised us to be balanced adults by providing us with structure and guidance tempered with love and encouragement.

三人の年若いお子さんを育てることがもっとも価値のあることであり、挑戦の経験です。私自身三人娘の一人ですが、私の両親が私たちを調和のとれた大人に育てるため愛と勇気を持って、構築された調節された指導を与えてくれたことを知っています。


Raising a puppy properly requires many of the same skills you’ve cultivated when raising your children. Like any good relationship, balance is always a component. No relationship can exist on love alone, regardless of popular music lyrics that tell us “love is all we need.” In reality, when a spouse or child’s behavior has become disrespectful or inappropriate, the situation isn’t turned around with more love. In fact, fixing a dysfunctional relationship requires laying down laws and insisting on adherence to rules.

子犬をより良く育てるためには、この子供を育むことと同じ多くのスキルが要求されます。良い関係と同様にバランスはどんなときも中核となります。不注意にもヒットソングの歌詞が「愛こそすべて」と我々に伝えていますが、愛だけでは良い関係を築くことができません。実際、幼児や子供が不敬であったりふさわしくない振る舞いをした場合、より多くの愛だけでは状況を好転させることはできません。実際、機能不全の関係の修復には、一旦普通の法を置いておいて、規則への執着が要求されます。


Xervir’s life includes affection, snuggling on the sofa, and being lavished with attention for the sole reason that he’s adorable. It sounds as if these rewards are not only unearned, but still provided to Xervir despite the fact that his behavior has been less than stellar. In fact, Xervir faces an uncertain future with your family if the unwanted behavior continues. Aggression towards children and your elderly grandmother, as well as other dogs, must be addressed immediately with a solid plan that each family member is committed to.

ソファの上での愛着表現・頬ずりや注意をひこうとする行為を含むエグザビアの生活は、彼が愛すべき動物であることを表しています。 これらの報酬は働かずに得ていてかのように聞こえるけれども、彼の行動が輝かしさよりも少ないという事実にもかかわらずまだXervirに提供されているように見えます。実際、あなたの家族への望まない行いが続くならば、エグザビアは不幸な未来に直面します。子供達や祖母への乱暴さは、他の犬と同様、全家族が賛成する確かな計画が即必要であることを物語っています。


Before we tackle the strategy for rehabilitating Xervir, it’s important that you and your family understand the basic concepts of dog psychology. In a nutshell, dogs are pack animals that operate their lives within the context of that pack. A pack consists of leaders and followers. In order for a dog to join a human family successfully as a domesticated pack member, the humans in the home must lead and the dog must follow. Dogs aren’t concerned with the position they have in the pack−their only desire is that the pack run smoothly.

エグザビアのためのリハビリ戦略に取り組む前に、犬の心理についてあなたとあなたの家族が理解しておくことは重要なことです。犬が群れの中で生きることを行う動物であることは確固とした事実です。群れはリーダーと従うべき者で構成されます。犬が成功裏に人間の家族として入ることは、人間がリードし、犬が従うという群れのメンバーをつくることに等しいです。犬は、彼らが群れに入る(=群れがスムーズに動くことを望む)そのポジションに危惧の念をもちません。


Not only is your current relationship with Xervir defined by unearned affection, but there is also an absence of rules, boundaries and limitations. Dogs don’t see excessive affection as love−they see it as soft, weak energy. Leadership can only be accomplished with calm-assertive energy, not loveable, soft energy. From Xervir’s perspective, no one in your home is practicing leadership, so the position has defaulted to him. Since no dog is equipped to handle a position of authority over a human household, the result is a confused dog whose behavior has spiraled out of control.

あなたの現在のエグザビアとの関係は不当な関係と定義されるだけでなく、さらに境界や制限の規則が存在しないことを意味します。犬は行き過ぎた関係を愛とは見ず−彼らはそれをあたかもソフトな弱いエネルギーと理解しますリーダーシップは静かな、独断的なエネルギ-のみであり、愛すべきソフトなエネルギ-ではありませんエグザビアから見れば、誰ひとりとしてリーダーシップを発揮している人はなく、よってその地位は彼に定義付けられています。人間社会で犬が権威者から地位が叶えなれない場合、手の付けられなくなるスパイラルに入るという結果となります。


Now here’s the good news! Xervir’s behavior will change if you’re willing to position yourself as his pack leader. You must be 100 percent convinced that Xervir not only needs to relinquish his role as an authority figure in your home, but that he’s begging you to take it! Taking the “burden” of feeling he has to control your home away from Xervir will be the single most loving thing you can do for him.


さて良いニュースです! もしあなた自身で進んで群れのリーダーになるならば、エグザビアの行いが変わることでしょう。エグザビアが権威者としての役割に頑張らなくても良いばかりでなく、彼があなたがその地位に着くことを懇願することに、あなたは100%自信を持つことができます。彼があなたの家庭をコントロールしなければならないという「重荷」をエグザビアの気持ちから取り去ることは、彼のためにあなたができる最高で、唯一の愛の行為になります。


I’ve created a customized strategy to begin Xervir’s rehabilitation. You and your family already have a high level of commitment to Xervir. Make sure before you embark on this plan that you’re all in agreement with this new course of action. Remember, Xervir needs to be rehabilitated, and you need to be trained!

エグザビアのリハビリテーション開始にあたって私は、彼に合わせた戦略を考えてみました。あなたとあなたのご家族は既にエグザビアへの高度な信頼を持たれています。この戦略を開始する前に、新しい方法に対する家族全員の合意をとることを確認してください。エグザビアにはリハビリが必要であること、そしてあなた(人間)には訓練が必要であることを忘れないでください。


• Dog needs to live on YOUR terms.
 犬にはあなたの範疇での生活が必要です。

From this point on, Xervir needs to live in your home on YOUR terms, not his. You won’t be taking anything away from him; you’ll just be changing who’s in charge.

このポイントにおいて、エグザビアにはあなたの家のあなたの範疇での生活を必要としています、決して彼の範疇ではありません。あなたは彼から何も遠ざけてはいけません。だれが変更を行うべきか、あなたがまず変わらなければなりません。


• Create a “boot camp” environment for Xervir.
エグザビアのための「ブートキャンプ(新兵訓練施設)」環境を創りましょう。

When people go into rehab for inappropriate behavior, they temporarily lose certain privileges. This is not done to punish them, but to create a more simple, structured existence so they can focus on their recovery. This strategy works for troubled dogs as well.

人々が不適当な行動でリハビリに入る場合、彼らはいくつかの権利を失います。これは彼らに罰を与えることではなく、彼らが回復に集中できるよう、よりシンプルで構造された存在を与えて作ることなのです。この作戦はトラブルのあった犬に対しても同様に適用できます。


• Redefine dog “affection.”
犬の「好み」を再定義しましよう

Dogs don’t practice hugging and kissing in their natural world – that’s a human practice. Dogs LOVE to walk, and if you’re doing it properly, it’s an activity that also empowers you with your dog. So next time you have the urge to pet Xervir, take him on a walk instead and think of this as his time for affection.

犬は自然界では、抱擁やキスをしません。これは人間の行為です。犬は歩くことを愛します。そしてもしあなたが妥当にそれを行うならば、活動的に、犬とあなたを励ましてくれます。よってエグザビアを可愛がりたいときは、代わりに彼を散歩に連れて行ってください。そしてこれが彼にとっての「好み」のための時間となると考えましよう。


• Don’t try to force Xervir to meet other dogs.
エグザビアにほかの犬と会うことを強制しないでください。

Meeting face to face is not the appropriate way for dogs to be introduced. Instead, find a balanced dog in your neighborhood and walk beside that dog with Xervir. This is the natural way for a dog to become acquainted with another dog−migrating in the same direction as a pack.

紹介目的でフェース・トウ・フェースを行うことは適当ではありません。代わりに近所でバランスのとれた犬を見つけてください、そしてエグザビアにその犬のそばを歩かせてください。他の犬と知り合いになること(=群れで同じ方向に移動する)は、犬にとって自然な行動なのです


• Institute rules and boundaries in your home.
ルールを教え、あなたの家での境界を設けましょう。

Designate areas for Xervir and areas for your family. Example: your sofa is off limits for Xervir right now. Your family may find this adjustment hard for them, but Xervir will adjust to the change just fine.

エグザビアのためのエリアとあなたの家族のためのエリアを指定しましょう。例として、あなたのソファは即時、エグザビアには禁止にしましょう。あなたの家族にとってこの調整は大変なことでしょう、ですが、エグザビアは気持ちよくその変化に合わせることでしょう。


• Consider using a crate for your dog.
クレートを使うことを考慮しましょう

Xervir should have a crate for times that he can’t be watched, and possibly for sleeping. Again, the crate is not used for punishment−it’s the equivalent of a modern-day den. It can provide safety and structure for Xervir and allow him to have some quiet time away from stress and kids.

エグザビアを人が監視できないとき、そして彼が眠るときに、クレートを使いましょう。繰り返しますが、クレートは罰のために使ってはいけません。クレートは近代的で豪華なほら穴になります。ケージはエグザビアにとって安全な囲いと、ストレスや子供達から隔離された静かな時間を彼に提供します。


• Pick up toys and high-value chew bones for now.
今から、おもちゃを取り上げ、上質の噛み骨を与えましょう。

We need to remove any objects that trigger his aggression until he learns that the toys are yours, and can be played with on your terms only. Dogs often convince themselves that they’re powerful by creating a collection of “stuff.” The more they own, the more unmanageable they become.

おもちゃがあなた(主人)のものであることを学び、主人の範疇でのみ遊んでもらうことが可能になるまで、彼の活発性をきっかけとなる物を取り上げましょう。犬はしばしば、“所有物”のコレクションを作ることによって自分の強さを確信します。コレクションを増やせば増やすほど、より扱いにくい犬になっていきます


• No acknowledgement of pushy behavior from your dog
あなたの犬が押したりしても、無視しましょう。

Don’t acknowledge any pushy behavior from Xervir. If he nudges you for attention, ignore him. In essence, he’s giving you a “command” and you are “obeying” him when you respond with affection.

エグザビアから小突いてくる行為について、気にしてはいけません。もし彼が注意を惹くために擦り寄ってきても無視しましょう。犬の愛情表現にあなたが反応したら、本質的には犬が「命令」し、人間が「従った」ことになります。

• Monitor your dogs time with your children
子供達と一緒に居るときの犬の状態を監視しましょう。

Closely monitor your children’s time with Xervir. Don’t allow them to play tug games, or chase games with him at this point. This type of excited play can often trigger the prey instinct in animals. Games can be a part of your life later on, once エグザビア’s behavior has improved.

子供たちがエグザビアと過ごす時は、すぐ近くで監視しましょう。この場合、引っ張りっこや、追いかけっこを許してはならないということがポイントです。この種の興奮する遊びは動物の捕獲本能のきっかけになることがしばしばあります。この種のゲームは後の生活の、エグザビアの行いが改善されたときのためにとっておきましょう。


• Watch my video on Claiming Space on Cesar’s Way.
シーザーの方法によるClaiming Spaceという私のビデオを見て下さい。

Goto:
http://www.cesarsway.com/training/dogtraining/How-to-Claim-Your-Space-Part-I
上記urlをご覧下さい。

You can use this technique multiple times a day when you need Xervir to back away from a space and claim the area as your own.

あなたがエグザビアに望む空間と静かな場所に戻ることが叶う日まで、必要に応じて一日に何度もこのテクニックを使うことができます


• Begin a new bedtime family tradition
 家族の新しい就寝習慣を始めましょう。
 Read Be the Pack Leader by Cesar Millan. This book is my all-time favorite for teaching humans  how to develop their leadership skills with their dogs.

シーザーミランの「Be the Pack Leader (群れのリーダーになること)」の本をお読みください。この本は、犬に対して人間がリーダーシップスキルを養う方法について教えています。


• Start thinking of Xervir as a dog
 エグザビアを犬として考えることを開始しましょう。

Although you refer to Xervir as your fourth child, start thinking of him as what he is−a dog. Xervir is as happy to be a dog, as you are to be a human. We can’t fulfill our dog’s needs as a dog if we think of him as a human

あなたはエグザビアを4番目の子供として述べておられますが、彼を「犬」とみなすことをはじめましょう。エグザビアは犬として扱われることが幸せなのです、あなたが人として扱われることと同様に。彼を人として考えても、私たちは彼の望みを完全に満たしてやることはできません。


• Hold off on adopting a female dog
メス犬を迎えることは、保留しましよう

Now is not the time to consider getting another dog. We need to rehabilitate Xervir first before bringing in a new member of the pack.

今は、ほかの犬のことを考える時期ではありません。群れにほかの犬を連れてくる前にエグザビアのリハビリを考えることが先決です。


Most importantly, stay positive and focused on the end game. Envision exactly the type of behavior you want from Xervir and never lose sight of that. Take baby steps for now. They will eventually lead you where you want to be−in a home with a calm, balanced dog living with a family of pack leaders!

最も重要なことは、積極的であり続けることと、終局に注目することです。あなたの望むエグザビアの実際の振る舞いのタイプを明確に思い描いてください、そしてその映像を決して失ってはいけません。赤ちゃんの今までの歩みを見ましょう。それらはあなたが望む方向(穏やかでバランスのとれた犬が、群れのリーダの居る家族と共に住む)に導かれていくでしょう。


引用元URL↓
http://www.cesarsway.com/training/dogtraining/How-to-Stop-an-Aggressive-Biting-Dog#ixzz2dvik2Pls
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2013年07月04日

白馬でのアイボール

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6月15日(家族で糸魚川の実家までドライブの途中)のことです。
長野県白馬村ですばらしいワンちゃんに会いました。
二匹のゴールデン。
ジャンプ台の下、白馬のお店の看板娘と看板息子。
とても大きいけれど、気持ちはとてもおだやか。
訪問はこれで約4回目になります。
我が家のナナも大喜びでした。
posted by としたん at 16:30| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月03日

今朝のお散歩(ナナ)

今朝のナナとの散歩風景です。
いつものお友達と合いました。

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マロンちゃん ポーズ決まってます。

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ナナ、一休み。


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TAROちゃん 元気です。たくさんナナと遊んでくれました。

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KUMAOちゃん 気品があります。

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紫陽花とほかのおはなさんです。
posted by としたん at 11:26| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月14日

ナナ食欲不振・嘔吐 & Etc

我が家の愛犬ナナ、このところ食欲不振の傾向が続いていました。
そして、昨日は朝から夜まで何も食べなくて、夕方は下痢も・・・
で、夜間動物病院へ。
病院で見てもらったところ、まず便に血が混じっていました。
血液検査、内蔵のレントゲン検査等してもらいました。
結果 @血液は異常なし。但し白血球多め。
   A胃に水分が溜まっている。
   B大腸にガスが溜まっている。
   C他は異常なし

で、嘔吐防止の注射をしてもらい、薬(5日分)をもらって帰りました。
翌日(つまり今日)、なんとか食べるようになりました。
でも便はペ-スト状 + 柔らかめ、血も混じっているかも。
取り敢えず、元気なのが取り柄です。

診察代2万3千円。
でした。



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2012年09月26日

ナナ、公園で大喜び!

本日夕方のナナは、公園で柴犬のハナちゃんと出会いました。
このハナちゃんナナととっても仲良し、気も合います。
体の大きさもナナの短足を除けばほぼ同じ。
というわけで
駆け足、取っ組み合い、じゃれあい、鬼ごっこ、どれをとっても対等の動きでした。
遠くまで競争の駆け足、柔道のような押さえ込み、ひっくり返ったり返されたり・・・。
もう、時間も忘れていつまでも・・・。

途中で他の犬たちも参加。
気がつくとナナ以外は柴犬ばかり。

「自分の短足気がつかないのかしら」と思うのは自分だけ?
そしていつの間にか夕闇がせまってきていました。

「今晩は疲れてぐっすりだね」
と思いきや、夜10時を過ぎても元気。

今日も楽しいナナでした。


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ラベル:ナナ 活発 柴犬 短足
posted by としたん at 22:41| 東京 ☀| Comment(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月23日

今朝のナナ (ちょっと元気なし 雨)

今日は朝から雨です。
朝のいつもの散歩は傘をさして、短距離で終了。
近くのスーパー駐車場で雨宿り。
おしっこ一回のみで大は無し。
「やっぱうんこ無理か」
と思って帰宅すると、何と室内で健康的なBig productsを発見、
どうやら散歩に出る直前にナナ、やっていっていたみたいです。
「ナナよかったね」
何事も良いように考えましょう。
その後朝食全く食べず。
昨夜、寝ているとき3度ほど戻していたとのことです。
原因は?
「そういえばベランダのジョウロの水飲んでいた」
???
でも、そのくらいで具合が悪くなるのであれば、野良犬たちはどうなる?
結局、原因不明のまま昼過ぎになって、ナナ食欲が戻ってきました。
よかったです。
(夕方の散歩は雨のため中止、残念!)

追記:@この雨で関東の水不足解消ですよね(確信)
   A自宅近辺のミスド、珠にキズ なぜなら 女子高生など若い声が少ない
     (いわきはよかった)

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2012年09月22日

今朝のナナ(雨模様、ナナ用達中に悲鳴)

朝、小雨模様でした。
「散歩無理かな?」と思いながらも、傘をさして散歩に出ました。
歩き始めてすぐ、ナナ、ウンチです。
器用に歩道の縁石の上で用をたし始めました。
途中で「キャン」と悲鳴を上げて縁石から飛び降りました。その後歩くことができません。
しきりにお尻を舐めています。
「さては硬いウンコで肛門が傷ついたか?」と心配、お尻をみると、
何と、ウンコの塊がお尻からぶら下がっているではないか。
お尻の毛とウンコがくっついています。
毛が引っ張られて、痛かった様です。
で、取ってやりました。取る瞬間、ちょっと痛がりましたが・・・。
その後は、何もなかったように元気に戻りました。
散歩継続です。でも、雨もありコ-スは大幅にショ-トカット。

途中、ナナ、FBな女子校生(ナナにニッコリ)について行きそうになりました。
(コラコラ、ワシがついていきたいわい)
ワンちゃんを連れた美人と会い、ワンちゃん同士交流、飼い主同士も会話できました。
(ナナ、ありがとう)
今朝も至福の散歩になりました。
ありがとう。感謝です。

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2012年09月21日

最近のナナ(雨模様 秋 関東取水制限解消?)

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ようやく雨が降ったりするようになり、気温も下がってきて、秋らしくなってきました。
(これで、関東の水不足・取水制限も緩和されるとありがたいんですが・・・)

朝夕のナナの散歩、そんな雨模様の不安定な中、なんとか続いています。
おしっこもウンチも順調にたっぷり、安心です。

コーギーのやっくん、柴犬のはなちゃん、同名のナナちゃん、大型犬のカノンちゃん・・・・。
お友達もたくさんできました。
(覚えるのも大変です。メモ・メモ・・・)
散歩に出ると多くのワンちゃん達に出会います。
うちのナナ、公園でも多くの仲間たちと交流しています。
かけっこやもつれ合い、飼い主さんたちも蚊に刺されながら交流、その努力に頭が下がります。
みなさん本当にワンちゃんが可愛いんですね。
ウオーキング中で、いつもナナを可愛がってくれるご婦人、感謝です。
みなさん本当にありがとう。

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2012年09月17日

今朝のナナ

いつものように朝5時半、散歩に出かけるため、ナナを起こしました。
今朝は少し変です。
首輪をつけようとしても、いやなのかすぐに離れた位置に行ってしまいます。
「散歩いやなのかい?」
でも、何とかして付けてやると、行く気になったのか元気になり、今度は長女を起こしはじめました。
枕をひっぱったり、体で押したり・・・。

というわけで今朝は、自分、長女、ナナで朝の散歩となりました。
たっぷりのウンチ&オシッコ、今日も健康です。

大きなワンちゃんU_KYO郎君にも会え、さらに、久しぶりに同犬種のFlowereちゃんにも会えました。
今朝も至福の散歩ができました。

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ラベル:ナナ 長女 散歩
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2012年09月16日

ナナ車へ一直線

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「車のガソリンを入れに、ナナも連れてスタンドまでドライブだあ」
と考えて、家に居るときそのことナナに話しながら、お散歩用セット(通称ナナコ袋)を準備しました。
でも「ガソリン補給にペット同伴はちょいキツいか」と思いなおし、「プチ散歩」に変更、ドライブ中止として通常の出口でナナを降ろしました。
(マンション内はペットを抱っこする決まりです)
しかし、降りた途端ナナは駐車場へ向かって走り出しました、いつもはのんびり散歩コ-スを歩き始めるのに。
引っ張って、引っ張って、見事我が家の車へ到着。ナナは「ドライブ」のつもりでいた様です。
「判ってたんだ!」。またまた驚きです。
変更の変更、ナナと一緒にガソリン補給ドライブに戻して出発。
車中、ナナが落ち着かないため、途中のガストの駐車場で車を止め付近を散歩、2回のオシッコと1回のウンコで帰宅。ガソリン補給は中止。
排尿、排便を終えたナナは膝の上でゆったり。
至福のドライブとなりました。


もう一件。
町内のお祭り神輿を真近で見物するためナナと道路脇で待機。
子供達の通過の後、「ワッショイ、ワッショイ」の掛け声が始まった途端、ナナは驚いて走り出しました。
「大丈夫だよ」となだめても全く聞く耳なし、ドンドン逃げて30m、ぐいぐい引っ張って、やっと収まりました。
初めてのお神輿見物、ナナは大きな音に驚くだけに終わってしまいました。

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posted by としたん at 13:28| Comment(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月14日

ケージ開放、一緒に寝るようになってからナナ


ケージ開放と、一緒に寝るようになってから数日経ちました。
少しずつナナも慣れてきたようです。
長女の傍に行ったり、自分の傍らに来たり・・・。

びっくりすることがありました。
昨夜寝る前に、「ナナ、ベランダでオシッコするんだよ」と教えてやりました、大した期待なしに。
しばらくしてナナはそのとおりにベランダでオシッコしてきました。
驚きです。「言葉がわかるんだ」
散歩の時も、結構話しかけるようにしています。
例えば、
道草をしているとき、「ナナ、行くよ」
車、自転車や赤信号の時は「ナナ、ストップ」
青信号のときは「ナナ ゴー」
順調に歩いているときは「ナナ、良いよ!」

歩がはやすぎるときは「ナナ、スロー」
本当に歩みを緩めてくれます。
どこまで通じているかわかりません。
多分、他の飼い主さんに比べて自分が一番話しかけているかもしれません。
前に書きましたが、「ナナ、ケージに入るんだよ」と言うと急におとなしく、元気がなくなります。
そんなときは「ナナ、わかったよ、ケージは無し」というと元気を取り戻します。
不思議なことの連続です。
今日もどんな発見があることやら、楽しみです。


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ラベル:ケージ開放
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2012年09月13日

今朝のナナ

散歩中に撮影しました。
ナナとの散歩の一コマ一コマです。
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立ち入り禁止って書かれると返って・・・。


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ラベル:ナナ 散歩
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2012年09月12日

ナナもっと身近に!

以前から、ナナのケージについて考えていました。
本当に必要なの?
必要な理由は
@トイレの場所の固定化
A落ち着く場所(ご飯の場所、寝る場所等)の設定。
なんでもない時はケージの中へ入っているほうが人間としては便利です。
でもナナにケージに入る話をすると急に元気がなくなります。
(本当、悲しそうに甘えるようになるんです)
そんな中、昨日、ある犬の教育の専門家の先生から教えをいただきました。
「自分の子供をケージの中へいれておきますか?否でしょう。」
その先生、犬の教育でケージは使わないそうです。
ケージから開放するだけでも、吠えグセはなくなるそうです。
(吠える理由がなくなるから)
そういえば多く吠える犬に限ってケージに入れられていたり、繋がれていたり・・・。
というわけで、我が家では、ケージの扉を解放するようにしました、其の先生の言で。
「一緒に寝てやれば、寝てやるだけ犬はよい子になる」
「ドッグフードだけに無理に頼らなくてもよい」
→ドッグフードが本当に良いものなら、人間が食べてもも良いはず あまりよい中身ではない。
 (そういえばドッグフードはまずいです)
「シャンプーは犬専用のものでなく人間用のものの方がよい」 
→犬専用が本当に良いものなら、人間が使っても良いはず。
 あまり良い成分が入っていない。
というわけで、犬・人間とあまり差別せずにというのが基本、まさに我が意を得たり。
正直其の先生に会うまでは、「おかしな専門家だったら許さんゾー」という挑戦的な気持ちでしたが・・・。

というわけで、昨夜は長女が一緒に寝ることに挑戦です。
(実は夜中にナナと一緒に寝てやろうと偲んで行ったところ長女に先を越されました。)
結果、今朝はナナ・長女プラス自分で朝の散歩となりました、
   ホント至福のひと時でした。
   みんなよありがとう。

追伸:
他に「ドッグランはあまり使わないように」
→他の犬とのトラブルも多い。噛まれたり、怪我をしたり・・・。
「長いリード(自動伸縮タイプ)は危険」
なぜなら事故も多い、ということもありました。
というわけで、何のしかけもない強いひも状上6メータタイプをペットショップで買ってきました。

犬の教育機関でもスパルタ・動物虐待で訓練しているところが多いとのこと。
そういうところに限って、教育の実際を家族に公開しないところが多いようです。

ペットに関する書物にも間違って書かれているものが多いとのこと。

「かわいいかわいいペットを心残りのないようにかわいっていくつもりです。
 何せ、幸せを運んできてくれたナナとの一生の出会いなのですから」


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